手汗でハンドルが滑る…!?手術や治療した方がいいの?

私は昔から手汗が酷いです。
かなりコンプレックスで悩んでいました。若い時は人よりも少し汗ばんでいるような感じ程度だったのですが成人してからは手汗の量が酷くなりました。

手汗って体質的だと思っていたのですが病気として扱われていたりもするんですよね。手掌多汗症って言うみたいです。

hand

成人になってから悩んだ一番最初のことが車のハンドルが汚れてしまうこと。また大量の手汗の時はハンドルが滑って危険なことです。車の運転はすごく好きなのですが手汗によってハンドルが汚れてしまったり危険運転になりそうで怖かったです。

私の車は本革ではないのでブラスチックっていうんでしょうか。一般的なハンドルなので滑りやすいです。

手術や治療も考えたのですが「手汗の手術・治療の情報サイト」を拝読してリスクがあること。金銭面でも負担が大きいことがわかりました。

特にETSと呼ばれる手術はかなり効果は高いらしいですが代償性発汗と呼ばれる手以外の部位に多汗症が起こるリスクが大きいのはショックでした。私は手術すれば確実に治るものばかりと思っていたので…

どうにか好きな運転をしながらハンドルが汚れない方法はないかと模索して本革ハンドルカバーをつけて運転もしましたが滑りにくくはなるもののすぐにカバーが汚れて取り替えをする必要が出てきます。

しかも本革が汗ですれて手も汚くなります。

そこでネット検索をして見つけた解消策が手汗専用デオドラントです。制汗剤はたくさんあるけど手汗専用って初めて聞きました。

初回限定時だけは半額近い金額で購入することができるのでものは試しようと思い使ってみました。

farinen
私が使った「ファリネ」という手汗専用デオドラント

すると使った瞬間から汗ばんでいた手がみるみるサラサラになっていきます。持続時間にすると3時間程度はサラサラをキープしてくれました。これならハンドルも気にせずに運転することができます。

やっと出会えた♪ってかんじです。

私のように手汗で悩んでいる女性って多いと思います。ハンドルから手が滑ると危険でもありますのでデオドラントを活用して運転をしてみてください。もっとドライブが好きになると思います!

今度、マツダのパックdeメンテに行ってくる

デミオ

マツダで新型デミオを購入して約1ヶ月が経過しようとしています。新車購入時のオプションにパックdeメンテと呼ばれる36ヶ月にわたる整備サービスをつけました。

通常は6ヶ月毎の点検整備ですが新車は1ヶ月目にメンテナンスを受けることができます。

私の場合は1ヶ月点検の通知はハガキできました。予約制になっているので購入したマツダへ連絡して先ほど予約を完了。この時期は忙しくないようなので来週の都合が良い日程でメンテを受けることができます。

ハガキに記載されていたのですが整備時間は約30分程度で終わるそうです。

新車デミオですが一般的に言われていることは1ヶ月の走行距離ってだいたい1000キロ前後って言われてますよね。年間にして1万キロ前後が平均的な走行距離数です。

でも、私のデミオは1ヶ月程度乗っていても現在走行数は500キロ前後。

走っていて特に不具合を感じる部分もないので予定通りの整備時間で終わると思われます。

買ってから一度も洗車をしていないので整備前に洗車をするかどうか悩んでいます。整備に出せば軽く洗ってくれるのかな???

とにもかくにも新車デミオ初の整備までもう少し。

ちょっとドキドキしながらも楽しみです♪

車を買ったから彼女を乗せた結果www

免許もとって親に車も購入してもらったので、新車記念としては初めに彼女を助手席に乗せました。

しかし、その結果、俺はフラれるはめに…

その理由としては俺のニオイ。

どうやら俺は体臭がヤバイようで愛想をつかされたwww

今まではそんなこと言われたこともなかったが、車といった狭い密室空間で俺の欠点が浮き彫りにされたようだ。

車の装備やカスマイズに20万ほどお金をつっこんだが、意味がなくなった。これから助手席に乗るやつは野郎ばがりになる。

怖いのが男友達にもニオイで愛想をつかされないかどうかだ。

とりあえずの対処として体臭石鹸といったものを買って、ニオイ対策をすることにした。

みんなも車内のニオイは気をつけろ!

悲惨な人生を送ることになりかねないぞ!

ネット保険の一括見積もりをするメリットとは?

テレビコマーシャルなどでもおなじみのネット保険に加入したいと考えている人が、年々多くなってきているようです。

しかしネット保険も数多くあって、どの保険会社が自分にピッタリ合っているのか迷う人も多いのではないでしょうか。

そのような人におすすめなのが、ネット保険一括見積もりです。

ネット保険は従来の代理店型保険に比べると、ほとんどの人に対して保険料が大幅に安くなるのが最大の魅力です。 しかしどの保険会社の保険料が最も安くなるのかは、補償内容によって変わってきます。

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人身障害のトラブルで自動車保険会社は何をしてくれる?

車を運転していると、加害者と被害者の両方になってしまう可能性があります。

どんなに注意して運転していても、絶対に事故には巻き込まれないといいきることはできません。 自動車保険があるのはそのような理由からということもいえます。

人身傷害のトラブルとなってしまった場合、加害者であればまず被害者の救護を第一に考えなければなりません。 死亡事故はもちろんですが、ほんの小さなケガなどで済んだ場合であっても、警察に連絡をする必要があります。

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弁護士費用特約は自動車保険で必要か?

自動車保険における弁護士費用特約というのは、自動車事故などで示談交渉が必要となって弁護士に依頼した場合、そこで発生する費用が支払われるというものです。

弁護士へ支払う必要のある報酬はもちろんのこと、法律相談料や仲裁・和解、調停で生じた費用、訴訟費用などがこの弁護士費用特約に含まれます。

事故が起きた場合、通常は保険会社が示談交渉をするので特約はいらないという考え方もあります。 しかし、車をとめているときにほかの車がぶつかってきた場合などは、相手方の過失ということになります。

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自動車保険を安くするポイントについて

自動車に関わる出費のなかでも、特に多くを占めているのが自動車保険だと言われています。

自動車保険を少しでも安く抑えるには、どうすればいいのでしょうか。 まず、運転する人の年齢と範囲を絞り込むことが大切です。

たとえば家族のなかでご主人だけが運転をして、さらに30代である場合は本人限定と30歳以上限定という条件を付加することで保険料を安く抑えることができます。

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新車を選ぶ際は若手セールスマンと交渉する理由

新車購入で値引き交渉したいと思うのは自然なことですが、その際に注意すべきことがあります。 それは、ベテランのセールスマンを交渉相手に選ばないことです。

その理由は、ベテランのセールスマンは客の扱いに慣れていて、そう簡単に値引き交渉に応じてくれないからです。 この客がだめなら他にいくらでも落とせる客がいると自信をもっているので、強く押してもなかなか折れてくれないことが多いのです。

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車を売る際はなぜ複数に見てもらうのが良いのか?

新車をできるだけ安く購入したいなら、複数のディーラーから見積もりをとるという方法が有効です。

こうすることでディーラー同士の顧客獲得競争を発生させることができ、その結果価格競争が起きて値段を安く抑えることができます。 例えば、ある新車を購入するとき、他メーカーの競合車の見積りを同時に出せば、それに負けないようにと値段を下げてくれるかもしれません。

また同じ車種の新車を買う場合でも、扱うディーラーを複数回ることで、ディーラー同士を競走させることができます。 新車の場合、販売窓口は一つだけではなく他にもあるので、別のところで買う素振りを見せれば、それを留めようとする力が働きます。 ここに値引き交渉の余地が生まれるわけです。

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